ジュリークの化粧品8 − ハンドクリーム ローズ

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上品かつ優雅で、持続性のあるローズ香に癒されるジュリークのハンドクリームが、”ハンドクリーム ローズ”です。べとつくことなく、しっとりと肌の内側から保湿してくれるような使い心地で肌荒れをケアし、芯からうるおいのあるすべすべのやわらかな手に保ってくれます。

肌に対して清浄作用を持つデイジー、アキナセア、バランスを整えるローズ、水分を与えるカモマイル、マシュマロー、なめらかにするカレンドラ、ビオラがなどが配合されていることで、季節によって、また手仕事で荒れた肌にやさしく作用するようになっているのが特徴。

実際の使用感としては、ローズの香りの癒し効果はもちろんのこと、カスタードクリームのような質感のクリームが少量でも十分に肌に馴染むので伸ばしやすく、仕事の合間につけた場合でも、そのあとすぐに書類などをさわっても大丈夫なほどといった感じです。

そして、乾燥肌の人でも十分にうるおうその保湿効果は、まるでローションパックをして乳液をつけたようと好評で、さらに、継続使用によってキメが細かく整った肌になったとか、美白効果もあるとかのユーザー評価もあるぐらいですから、効果のほどが分かりますよね。

使用方法は簡単で、適量を手にとり十分に染み込むまで(といっても、前述でも触れたようにそれほど時間はかかりませんが)伸ばすようにします。季節を問わず肌が荒れやすい仕事に携わっている人は、常に携帯して家庭と会社両方で使えるようにするのがおすすめです。

ジュリークの化粧品7 − シャワージェル ラベンダー

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前の記事で紹介したシャワージェル ローズ。ジュリークのボディケア製品の中でも、ローズのやわらかな香りとそのしっとりした使用感で特に人気の高い製品ですが、そのシャワージェル ローズと並んで人気の高いもうひとつのシャワージェルが、”シャワージェル ラベンダー”。

ラベンダーエキスをたっぷりと配合し、グレープフルーツのようにフレッシュな香りとも例えられる爽やかな香りでボディウォッシュを楽しめ(夜のバスタイムでの使用後は、この香りのおかげで気持ちよく就寝できるという評価も多い)、肌をしっとりと保湿してくれます。

そして、肌に対して清浄効果のあるローズマリー、ネトル、レモンバーム、タイム、バランスを整えるスギナ、水分を与えてくれるラベンダー、そしてなめらかにしてくれるヤロウ、バーチといった、ハーブ成分の相乗効果による洗い上がりのツルツル感も特筆ものです。

使い方は、シャワージェル ローズの記事でも紹介したように、使用前に軽くボトルを振って適量をとり、良く泡立ててから体を洗うようにしますが、泡立ちにくい(やはり天然成分配合のため)場合は、タオルよりボディ用のネットやスポンジを使用すると良いでしょう。

それと、ローズと比較して、洗い上がりの肌のしっとり感がそれほどディープではないのがこのラベンダーの特徴なので、どちらかと言えばさっぱりめの洗い上がりが好きな人向けと言えるかもしれません。秋冬はローズ、春夏はラベンダーと、使い分けるのも良いですね。
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